2013年02月16日

倉木真二さんのアイアンショットのコツ

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ドライバーで飛距離を出せてもアイアンがボロボロで、距離感も方向性もまるでコントロールできずにいたとしても、
急な傾斜からのショットでもトップやシャンクをしなくなり、ピンチを無難に切り抜けられるスキルが身につくレッスン法がこちら






ゴルフで本当に大切なのは、どんな状況においても、常に一定のフォームでスイングができるようになることです。


あなたも、正しいスイングフォームさえできるようになると、体格・年齢・性別に左右されることなく、

↓のようになることができます。


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弾道も高く上がり過ぎることがなくなる

ボールの飛距離をスイングのふり幅だけで簡単にコントロールできる

同伴競技者に迷惑をかけることがなくなる

満足のいくゴルフができる





しかし、多くのゴルファーは、根本的に正しいスイングフォームというものをよく理解しないまま、

雑誌などの知識を断片的につなぎ合わせたり、自分の経験でフォームを作ってしまい、

自分ではうまく振れているつもりでも、実はあちこちに問題点を抱えているケースがほとんどです。


こうした問題点は、コース状況によってさまざまな症状として表れてしまい、

いつまでも↓のような状態に苦しめられることになります。

レッスン書を買いあさっても意味がない

楽しんでラウンドできたためしがない

アイアンのスイングがうまくならずスコアアップできない

ロングアイアンの苦手意識が抜けない





では、正しいスイングフォームを身に着けるためには、どうすればよいか?というと、

できるだけ今までの知識や先入観を捨てて、0から学びなおすつもりでスイングの練習をしていくべきです。


そこでおすすめなのが、倉木真二さんのアイアンショットの極意で、

このマニュアルでは、これまでに数千人のゴルファーをレッスンしてきた倉木さんのノウハウがぎっしりと凝縮されています。


わずか1か月で飛距離を何十ヤードも伸ばすことに成功させたこともある倉木真二さんの詳細なプロフィールはこちらでも紹介しています。

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posted by 倉木真二 at 08:16| アイアンショット コツ | 更新情報をチェックする
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